※こちらは「遙かなる時空の中で3十六夜記」プレイ記です。ネタバレ注意。
とりあえず、うざうざしてたら敦盛の月が満ちたのでそのままいってみる。なるほど、決戦前夜に指名制なわけね。八葉抄EDなわけね。
で、ED。
今まで、あっつんは謝り上戸だなあと思っていたのですが(毎回「すまない」が来る)、告白のときにまですまないすまない言い通し。更に「あなたに詫びねばならない」とか言われた時は「この上にですか!」と叫んだ。
果ては神子に早とちりされ、「いや、まだ続きがあるんだ。
長い話ですまない」
そんな告白は普通乙女ゲーにはありませんよあっつん!
その後もまあウダウダと。そこがいいんですがいい加減はっきり言え!
と思ったらアンタ、どんでん返しですたよ!
「平家最後の怨霊を封印してくれ」……?
そうきたかー!!?そのネタ、本編で来るか来るかと思ったら来なかったので忘れてたよ!
うわっちょっと惰性で見てたら急に盛り上がってきた!どうなるんだ!というかそれ以前に清盛の最後の呪詛はどうなったん!?スルーじゃないよね!?
なんだかまだ一幕ありそうなんで、見てきます。